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さて、

やっぱり「ささみさん」は読み終わったわけですが。
いやぁ、ぬるいラブコメかな、と思って読んでみたら、
想像を絶するグロさでどうしようかと思ったぜ。
いや、まぁこれはこれで良かったけれどさ。
日本宗教文化独特の精神的グロさね。
つーか近親相姦の話が2ストーリー続けて出るとか……。
B.A.D.では出ても普通だと思っちゃいたけれど、
まさか「ささみさん」でも出るとはね。
グロいグロい。
お母さんひでぇ。
お兄ちゃんも隠して歪んでるっぽいけれど。
萌えポイントとしては、
一番かがみんが可愛いな。
……いや、柊じゃなくて邪神だよ。
ささみさんも中々だけれど。

で、結局次どうしたかっていうと、
鷲見ヶ原うぐいすの論証があったな、と。
一巻で完結してそうだし。
どんな感じなのかしらー。


そういや久々に目当てなく本屋行ってうろついたから、
こんだけ小説側に傾倒してる俺ですが、
漫画の方も気になったな。
色素薄子さんとプラナスガールは気になるねぇ。
疲れたらああいうぬるいのとか頭悪そうなのとかよみたいな。
いやぁ、しかし最近サンデー以外で漫画読んでねぇな。
単行本を読んでない。
つーか人生でハヤテ以外揃えてるのないし。
買ったものは揃えてる。
つまりハヤテくらいしか買ってないんじゃね?
あれ?
あー、マジかー。
たまには漫画も良いもんですよね。
絶望先生は父親、おお振りは母親というウチの歪みっぷりだから、
読んでるか否かで言えば、
全くってわけじゃあないんだけれど。
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