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あーあーあー

泣いぢゃっだああああ
ぼろぼろないだああ


ヤバい。
噎せて鼻水でてよだれ垂れた。
顔から出る体液の大半が出てきた。
あ、拭いたよ?


これは……。
やっぱさー、あったかい話好き過ぎ。
トーリかっけーなぁ。

あの壁って要は
「過去のトラウマをえぐってそれに押しつぶされると自分の存在もつぶれる」
ってやつだったよな。
うんうん。
つまり同じ場所に行ったってことはホライゾンのトラウマとしてもあの場だったのかなぁ。
潜在的にね。



あー。
目がパリパリになってしまった。
見にくい。

【基本事項】
自動人形は基本、応答において「判断」で物を言う。
故にあの状況下でホライゾンに、
「死にたいのか?」「生きたいと思わないのか?」
と問えば
「死ぬことが最善と判断します」
と応える。
【ではどうすべきか】
自動人形相手に普通に『思い』を聞いても『判断』で応えられる。(性質上)
これは自動人形本人も同様で、自分の行動基準が『判断』にあるため
『思っていることを応えてあげたい』と思っても、
『今自分が言うべきことはそれではない』と判断すれば言葉にできない。
つまり、自動人形相手からは『思い』を聞くと言うより、『引きだす』必要がある。
それが平行線の立場を用いた応答。
ホライゾンは『判断』を相手に言い、トーリは『思っていること』を言う。
逆転すると、
トーリは『判断』を相手に言い、ホライゾンは『思っていること』を言う形となり、
ホライゾンの思っていることが聞き出せた。

これコピペね。
要するにホライゾン自身の思考も存在はするけれど、
口から出るのは「自分も含めて全てフラットな視点から見た最善の選択肢」というわけだ。
でもそこにはホライゾンの思いが含まれてない。
そこでトーリは話術で立場を逆転させてホライゾンの思いを引き出した、と。
うんうん。

格好いいなぁ。
俺だけじゃ救えないから、お前もこっちに来いよ!
うーん。
序盤のわけわからなさがちょこっとつらかったけれど、
やっぱ見ててよかったな。


未来の、世界の王様と女王様。
泣けたわー、うん。
ファンタジーらしいファンタジーで超良かったよ。




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