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どんどん長生きに魅力がなくなっていく

いや、読みたい漫画やラノベ、小説の類やら、
やりたいゲームやら見たいアニメやら映画やら、
聞きたい歌いたい音楽やらがあるから、
当面死ぬつもりはないんだけどさ。

とは言えそれらを未練と呼べるほど渇望しているかと言われるとそんなことはなくて。
でも生きている理由はそれくらいしかなくて。
そうなると、今死んでもビックリするほどは悲しくないんだよね。
守りたい人も守りたいモノもないからかな。

悲しんでくれる人は数人浮かぶけど、
その人たちもきっと時間と共に俺に捕われることはなくなるだろうし。


そんな風に考えてるから健康も放射能も気にならないんだよなぁ。
食肉が薬物だらけだろうと、
東京が放射能塗れだろうと、ね。

金銭もかなりどうでもよくなってる。
金がなくなったら、死ねてしまいそうだから。
金がなくなったらどうしよう、
じゃなくて金がなくなったら死のう、
って、その時どうするか想定がすんでいるから、
それが全然怖くないんだよね。
だから単位貰えなかろうと、
マトモな就職先がなかろうと、
年金が貰えなかろうと、
別にいいかな、って。


芸術に浸ってるだけだな、今の俺。
他にはなんも要らないわ。
意味さえ感じない。
それも長くなくていいんだ。
死ぬならそれで全く構わない。


嗚呼。
こんな俺に衝撃をくれる女の子、いないかなぁ。
創作物だと、「価値観がひっくり返った」
「いつの間にか彼女に振り向いて貰う努力をしていた」
みたいなの、よくあるのになぁ。
誰かを愛してみたい。
今まで一度も現実の女の子を愛したことがないから。
その時の気持ちを、知ってみたい。
それだけは少し未練、なのかな。
諦め入ってるしな。
ははは。



病んでるな。
でも生きている理由が芸術しかないのは本当だしな。
ギリギリのラインだわ、これ。
二次元も音楽も愛せなくなったら、俺、死ぬな。
ま、そんな俺は生きてようと死んだようなもんだけど。
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