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やはは

って笑う女の子でした。

てなわけで葉留佳ちゃんことはるちんでした。
逆?
いえいえはるちんですよ。

あ、攻略サイトうんぬん言ったけれど、
流石にルート入れたら自力で行ってみてる。
どうせどっちにしろバッドも見るしね。



いやああああ。
重っ。
重量感ある話でしたねぇ。

だからこそ定番ですけどな。
そうでしたそうでした。
ああいう子は親が歪んでるんでしたね。
他人との距離感分からない子の定番。


ルート入ったかなと思った瞬間から恐ろしいとは。
これは他の子にない要素。
イチャつく暇もありゃしない。

ヤンデレでしたなぁ。
リキが一人しか好きにならなかったからなんとかなってるけれど。
いやまぁかなちんの変装に気付けなきゃはるちん死んじゃうんだけれどね。


彼女たちが双子なことはそっこー分かってたけれどね。
髪留めと髪色が一緒で風紀委員と敵対っていっそ露骨すぎだわw

いやいやいやいや、でも、こういうほうがいいや。
壁が高くて厚いのは予想通りだしね。
身体よりもずっと心が痛い話。

はるちん可愛いしね。
迫られたいっ><

ま、今まででは一番良かったかな。


さて次は、最後のメインヒロイン来ヶ谷おねえさんですな。
あの人は……結構読めないな。
でも陽気の裏側がまたあるのでしょうなぁ。
神様の悩みは、
星の願いは、
悩みを解決する人の悩みは、
誰が解決するんでしょうね。
と、狼と香辛料でも言っていましたな。

そういやこの全体の鍵は、
人の善意を信じるってことみたいですね。
そうするとそこに解決策が。
いやぁ、ファンタジーですなぁ。
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